スタッフインタビュー

スタッフインタビュー03

八雲ソフトウエアで 一緒に働きませんか!? / エントリー Entry

Ruby開発なら私におまかせ!
顧客満足度を高める存在になるために日々精進

細田 祐未

入社のきっかけ

島根大学でRuby(ルビー)を勉強したことをきっかけに、エンジニアを目指していました。自治体が主催しているRuby合宿に参加して、グループでルビー開発をした経験もあります。「地元で就職する」「Rubyエンジニアになる」という想いで就職活動をしていた中で、ルビー開発の案件がとても豊富だという八雲ソフトウェアの実績を聞いて、「ここで働きたい」という気持ちになり入社しました。社内の雰囲気もよく、ここならやっていけそうだなと感じました。

入社前と入社後の印象の違い

入社前は、IT企業というと仕事がきつくて残業も多く、社員が生き生きと働いてないのではないかと思っていましたが、そんな考えは杞憂でした。ローカル企業ならではの、スタッフの距離感が近いところもいいなと。休日にポケモン好きな人たちで集まって「ポケモンGO」の出現スポットに行ったり、女性スタッフ同士でランチに行ったりすることもあり、社員同士の仲の良さに驚きましたね。

入社前と入社後の印象の違い

現在の所属部署と仕事内容

チームリーダーの渡部さんが指揮する技術部に所属し、Rubyチームの一員として、東京の企業の社内システム開発を担当しています。まだまだ業務でわからないことも多いので、早く一人前になりたいです。「Ruby開発を任せるなら細田さん」といわれるような存在を目指しています。プロフェッショナルになるため、Rubyを極めていきたいです。

仕事の魅力・やりがい

入社のきっかけ

入社前からRubyの案件に携わりたいと社長の松本さんに伝えていたので、そのやる気を認めていただき、Rubyチームに配属されたことがやりがいそのものですね。社員一人ひとりのキャリアパスに柔軟に対応していただけるのはとてもうれしいです。チームに貢献するためにより実践的なRubyの知識が必要と考え、Ruby技術者認定試験を受けて難易度の高いゴールドを取得しました。システム開発能力の底上げをして、社内の開発環境に活かせればと思っています。

八雲ソフトウェアに入ってよかったことは?

Rubyのシステム開発に携われること、これに尽きます(笑)。それと、社長との距離が近く、風通しのいい社風なことです。ささいなことで悩んでいても、すぐ上に相談できる環境の良さはありがたいですね。社員数も増えているので、会社の成長を肌で実感できることも魅力のひとつです。

八雲ソフトウェアに入ってよかったことは?

エントリーする方へのメッセージ

まだまだ成長過程の会社なので、チャレンジ精神をもっている人、課題解決のために創意工夫ができる人、まわりを巻き込んで盛り上げていこうという人なら一緒に楽しく働けると思います。女性エンジニアも大歓迎です!仕事をがんばったあとは、みんなでおいしいものを食べにいきましょう(笑)!